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	<title>スズキ(SUZUKI) &#8211; 株式会社WEトレーディングジャパン</title>
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	<title>スズキ(SUZUKI) &#8211; 株式会社WEトレーディングジャパン</title>
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		<title>スズキ バレーノ</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:16:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバック「バレーノ」。流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペー ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバック「バレーノ」。流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペースを備えたパッケージングを採用した。ラインアップは、1.2L自然吸気のデュアルジェットエンジンを搭載した「XG」、1L 直噴ターボのブースタージェットエンジン搭載の「XT」、「XT セットオプション装着車」を設定。トランスミッションは「XG」にCVT、「XT」、「XT セットオプション装着車」には6速ATを組み合わせた。今回、「XG」をベースとした上級仕様の「XS」を設定。トランスミッションは、CVTを組み合わせる。エクステリアにディスチャージヘッドランプやアルミホイール、インテリアにはフルオートエアコン、助手席シートヒーターなどを採用。質感と機能を向上させたバリエーションを追加することで更なる選択肢を増やした。ボディカラーは、「プレミアムシルバーメタリック3」を含む全7色を用意。</p>
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		<title>スズキ ハスラー</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:16:02 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[軽ワゴンとSUVを融合させた軽クロスオーバー「ハスラー（HUSTLER）」。広い室内空間と軽自動車に求められる日常での使いやすさに加え、アウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方や、わだちや雪道など起伏のある路面を走 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>軽ワゴンとSUVを融合させた軽クロスオーバー「ハスラー（HUSTLER）」。広い室内空間と軽自動車に求められる日常での使いやすさに加え、アウトドアやスポーツなどのレジャーを好まれる方や、わだちや雪道など起伏のある路面を走行する機会が多い方に向けた「アクティブなライフスタイルに似合う軽クロスオーバー」をコンセプトに開発。ラインアップはマニュアルエアコン搭載の「A」、内装装備充実の「G」、Gにターボ搭載の「Gターボ」、上級グレードの「X」、Xにターボ搭載の「Xターボ」を設定。今回、「G」をベースに特別仕様車「FリミテッドII」、「FリミテッドII デュアルカメラブレーキサポート・バックアイカメラ装着車」、「FリミテッドII デュアルカメラブレーキサポート・全方位モニター用カメラパッケージ装着車」を設定。「スズキ セーフティ サポート」として、レーダーブレーキサポート、誤発進抑制機能を搭載。ハスラー初となるスチールシルバー2トーンルーフや車体色同色のフロント・リヤバンパーガーニッシュを採用し、よりアクティブでカジュアルな印象としたほか、LEDサイドターンランプ付ドアミラーや「ナノイー」搭載フルオートエアコンを装備。さらに、「X」、「Xターボ」をベースに特別仕様車「JスタイルIII」、「JスタイルIIIターボ」を設定。「スズキ セーフティ サポート」として、デュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載したほか、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定した。スモークメッキを施したフロントグリルや、チタンシルバーをアクセントとした落ち着いたネイビー色のインパネ、レザー調とファブリックのシート表皮を採用。さらに、SUVテイストを強調するルーフレールを標準装備した。</p>
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		<title>スズキ ツイン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:15:18 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[スズキツイン（Twin）は、国産軽自動車としては最小サイズのボディを採用した2人乗り軽乗用車。全長2,735mm（軽規格は3,400mm以下）とすることで回転半径を3.6m、最小を実現している。エクステリアは、タイヤハウ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>スズキツイン（Twin）は、国産軽自動車としては最小サイズのボディを採用した2人乗り軽乗用車。全長2,735mm（軽規格は3,400mm以下）とすることで回転半径を3.6m、最小を実現している。エクステリアは、タイヤハウス周りとバンパーを緩やかな曲線でつなげ、それに丸い球状の車体をのせたような特徴的なデザインとしている。センターメーターを採用したインテリアは、軽自動車の平均乗車率1.4名というデータから2人乗りに絞った分、広々としている。ハッチドアではなく、跳ね上げ式リアハッチガラスを採用したラゲッジルームを持つ。エンジンは直列3気筒DOHC12バルブ。トランスミッションは、グレードにより3速ATと5速マニュアル、駆動方式はFFのみ。グレードはベースとなるマニュアルミッション車「A」、エアコンやパワステ、フルホイールキャップなどの装備をもつ「V」、加えてキーレス&#038;ドアロックをつけた充実装備の「B」をラインアップする。ガソリンBには、専用車体色と専用シート表皮の「カラーパッケージ」を設定。「平成17年排出ガス基準」のNMHC(非メタン炭化水素)、NOX(窒素酸化物)について基準値を50％以上低減。国土交通省の「平成17年排出ガス基準50％低減レベル」認定を取得する。ガソリンA、ガソリンAエアコン／パワステ付は「平成22年度燃費基準」に対し、更に＋5％以上燃費の向上を達成した。デビュー時にあったハイブリッドモデルは廃止されている。</p>
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		<title>スズキ ワゴンＲソリオ</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:14:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[軽のベストセラーカーであるワゴンRの基本プラットフォームからワイドボディ化、5人乗り5ドア小型ワゴンとなったのがワゴンRソリオ。搭載されるエンジンは、オールアルミ製の1.3L 直列4気筒DOHC（レギュラーガソリン仕様） ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>軽のベストセラーカーであるワゴンRの基本プラットフォームからワイドボディ化、5人乗り5ドア小型ワゴンとなったのがワゴンRソリオ。搭載されるエンジンは、オールアルミ製の1.3L 直列4気筒DOHC（レギュラーガソリン仕様）が1種。可変バルブタイミング（VVT）機構をそなえ、88ps/6000rpm・12.0kgm/3400rpmのパワーとトルクを発生する。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L.式。ベンチシートとともにサイドウォークスルーを可能にするコラム式4速ATのトランスミッションを介して、前輪もしくは4輪（フルタイム）を駆動する。グレードは駆動方式に関係なく、充実装備の1.3WELL（ウェル）と、それにスポーティフォルムと快適装備が加わる1.3WELL S、ベーシックな1.3Eの3グレード。リヤシートには、背もたれと座面が連動してフラットな荷室となるダブルフォールディング機構を備え、105mmのシートスライドとリクライニング機構付き5対5の分割可倒式シートが採用される。安全機構として、デュアルエアバッグ、踏力を補助するブレーキアシスト付ABS、衝突から足を守るためのブレーキペダル後退抑制機構などを標準で装着する。FFモデルは新たに国土交通省の「超－低排出ガス」（グリーン税制適合）、4WDモデルは「優－低排出ガス」の認定を取得する。今回発売する特別仕様車「Sリミテッド」は、「1.3WELL S」をベースに、専用大型バンパーや専用アルミホイールなどを採用し、スポーティーな内外装としている。</p>
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		<title>スズキ ソリオバンディット</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:13:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[小型車登録（5ナンバー）となる、5人乗りの5ドア小型ハイトワゴンの「ソリオ バンディット」。ソリオのフロント、テール、インテリアのデザインを変更したモデルとなる。ラインアップは、1.2L DOHC吸排気VVT（マイルドハ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>小型車登録（5ナンバー）となる、5人乗りの5ドア小型ハイトワゴンの「ソリオ バンディット」。ソリオのフロント、テール、インテリアのデザインを変更したモデルとなる。ラインアップは、1.2L DOHC吸排気VVT（マイルドハイブリッド）エンジン搭載の「ハイブリッドMV」、「ハイブリッドMV デュアルカメラブレーキサポート装着車」、「ハイブリッドSV」、「ハイブリッドSV デュアルカメラブレーキサポート装着車」を設定。エンジンは水冷4サイクル直列4気筒DOHC16バルブエンジンを搭載。トランスミッションは「ハイブリッドMV」、「ハイブリッドMV デュアルカメラブレーキサポート装着車」にCVT、その他グレードにはインパネシフト5AGSを組み合わせる。駆動は「ハイブリッドMV」、「ハイブリッドMV デュアルカメラブレーキサポート装着車」に2WD／4WD、その他は2WDのみを用意。今回、「ハイブリッドMV」をベースに特別仕様車「Fリミテッド」、「Fリミテッド デュアルカメラブレーキサポート装着車」を設定。メッキドアハンドルを装着したエクステリアや、ラックススエード（R）＆レザー調シート、スエード調ドアトリムクロスを採用し、ブロンズメタリックの加飾を施した内装により質感を高めた。後席右側ワンアクションパワースライドドアやクルーズコントロールシステム、助手席シートヒーターを装備。ボディカラーは専用色のゴールド×黒の2トーンルーフ、ゴールド、グレーの3色を加え、全6色を用意。</p>
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		<title>スズキ ソリオ</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:13:00 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>小型車登録（5ナンバー）となる、5人乗りの5ドア小型ハイトワゴンのソリオ。水冷4サイクル直列4気筒DOHC16バルブエンジンを搭載し、トランスミッションはCVTを組み合わせる。駆動は2WD／4WDを用意。ラインアップは、ガソリン車の「G」、燃費を向上させながら低回転域でのトルクを高めたK12C型デュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッド搭載の「ハイブリッドMX」、「ハイブリッドMX デュアルカメラブレーキサポート装着車」、「ハイブリッドMZ」、「ハイブリッドMZ デュアルカメラブレーキサポート装着車」、K12C型デュアルジェット エンジンに、発電も可能な駆動用モーター（MGU）と伝達効率に優れたトランスミッションであるオートギヤシフト（AGS）を組み合わせた、軽量コンパクト、高効率なスズキ独自のパラレル方式ハイブリッドシステムを搭載した「ハイブリッドSX」、「ハイブリッドSX デュアルカメラブレーキサポート装着車」、「ハイブリッドSZ」、「ハイブリッドSZ デュアルカメラブレーキサポート装着車」を設定。今回、「G」をベースに特別仕様車「Sセレクション」を設定。「スズキ セーフティ サポート」として、デュアルカメラブレーキサポート、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能を搭載したほか、全方位モニター用カメラパッケージをメーカーオプション設定した。フロントシートSRSサイドエアバッグを採用したほか、「ナノイー」搭載フルオートエアコンや、プレミアムUV＆IRカットガラス（フロントドア）、後席両側ワンアクションパワースライドドアなどの快適・便利な装備を充実させた。ボディカラーは「ネオンブルーメタリック ブラック2トーンルーフ」を含む全7色を用意。</p>
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		<title>スズキ セルボ・モード</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:12:13 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[軽自動車の中でもひとつ上の高級志向、おしゃれさを重視するモデル、セルボモード。直列3気筒SOHC6バルブ、SOHC12バルブ、SOHC6バルブターボ、直列4気筒DOHC16バルブターボの4ユニットを搭載、オートマチックは ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>軽自動車の中でもひとつ上の高級志向、おしゃれさを重視するモデル、セルボモード。直列3気筒SOHC6バルブ、SOHC12バルブ、SOHC6バルブターボ、直列4気筒DOHC16バルブターボの4ユニットを搭載、オートマチックは3速もしくは4速の、それに5速マニュアルを用意する。ボディタイプは3ドアと5ドア。上級「Mセレクション」と「Sリミテッド」。それに今回、特別仕様車「SR」を設定した。</p>
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		<title>スズキ セルボ・クラシック</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:11:32 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>仕立てのよさにこだわった軽自動車、セルボ・クラシック。ベースとなるセルボ・モードに対して、インテリアは専用メーターパネル、ウッド調サイドベンチレーションカバー、ウッド調センターパネル、プロテインレザーシートなどを装着し、上級ヨーロピアン・スタイルモデルに仕上がっている。グレードは、セルボCの1タイプ。3ドアと5ドア、FFと4WD、5速マニュアルと3速ATとの組み合わせが選べる。</p>
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		<title>スズキ セルボ</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:10:50 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>スズキセルボ（CERVO）は、上質さと走りを重視した軽乗用車。乗用セダンとなる5ドアボディに、660ccの直列3気筒DOHC VVT（可変バルブタイミング機構）エンジンと、DOHCターボエンジン、それに直噴 (DI) DOHCターボエンジンの3ユニットを搭載する。それぞれ54馬力、60馬力、64馬力を発揮し、ミッションはゲート式のフロアシフトで4速AT、直噴ターボ車にはCVT（7速マニュアルモード付）との組み合わせとする。バリエーションは、ターボなしモデルでベーシックな「G」、キーレススタートシステムやフルスポイラー＋14インチアルミ装着の装備充実「Gリミテッド」。ターボエンジンが、ディスチャージヘッドランプ、4輪ABS［EBD・ブレーキアシスト付］、オートエアコンなどの「TX」。直噴ターボは、本革&#038;人工皮革シートのセットオプション装着車も選べる「SR」の4グレード。今回一部改良を実施。デザイン変更ではフロントバンパーとフロントグリル、14インチアルミホイールの変更をした。また水色（ブリーズブルーメタリック）、淡いピンク（ブルームピンクメタリック）、濃銀（ルナグレーパールメタリック）の車体色を新たに採用し、「セルボ」シリーズで全7色の設定とした。NAエンジンの効率を高め、燃費を向上（2WD車：21.5km/L→22.0km/L）、2WD車については「平成22年度燃費基準+15%」を達成し、「環境対応車普及促進税制」に適合させた。「SR」の2WD・4WD車は、直噴（DI）ターボエンジンとCVT（自動無段変速機）の組み合わせにより、軽ターボ車で唯一「環境対応車普及促進税制」に適合している。</p>
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		<title>スズキ スペーシア</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 14:10:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[「スペーシア」は、手ごろなファミリーカーとして女性ドライバーを中心に拡大している軽ハイトワゴン市場に向け、「広くて便利、軽くて低燃費の軽ハイトワゴン」をコンセプトに開発した軽乗用車。今回、全面改良を行った。ラインアップは ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「スペーシア」は、手ごろなファミリーカーとして女性ドライバーを中心に拡大している軽ハイトワゴン市場に向け、「広くて便利、軽くて低燃費の軽ハイトワゴン」をコンセプトに開発した軽乗用車。今回、全面改良を行った。ラインアップは、0.6L DOHC吸排気VVTを搭載する「ハイブリッドX」、「ハイブリッドX 衝突被害軽減ブレーキ非装着車」、「ハイブリッドG」、「ハイブリッドG 衝突被害軽減ブレーキ非装着車」を用意し、共にCVTを組み合わせる。軽量で高剛性の新プラットフォーム「HEARTECT（ハーテクト）」に、発進時にモーターのみで走行できるマイルドハイブリッドを全車に搭載。安全な運転を支援するスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用し、安全装備を充実させた。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート（DSBS）」に加え、軽自動車で初めて後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」を採用するなど、前後の衝突被害軽減ブレーキを全車標準装備した。エクステリアは、厚みのあるフロント部、切り立ったフロントガラス、丸四角いボディーに高いベルトラインで、実際の広さだけでなく見た目にも広さや大きさを感じるデザインで「ワクワク、楽しさ」を感じる新しいスタイルとした。さらに、フロントガラスに進入禁止の道路標識や車両情報などをカラー表示するヘッドアップディスプレイ、周囲を立体的に360°確認できる「3Dビュー」を軽自動車で初採用するなど、安全運転を支援する機能を充実させた。また、より広い室内空間に、低床で開口を広くした乗り降りがしやすい後席両側スライドドアや、荷室高を拡大して大きな荷物も入れやすくなったラゲッジルームなど、利便性をさらに向上させたパッケージングを採用。運転する人だけでなく後席に乗る人にも快適な機能や装備を充実させた。</p>
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