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	<title>トヨタ自動車(TOYOTA) &#8211; 株式会社WEトレーディングジャパン</title>
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	<title>トヨタ自動車(TOYOTA) &#8211; 株式会社WEトレーディングジャパン</title>
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		<title>トヨタ カリーナサーフ</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:56:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[セダンやバンとともにステーションワゴンも用意する、カリーナ。サーフと呼ばれるこのモデルは、分割可倒式リアシートを持ち、用途により積載スペースを確保する。直列4気筒の2Lディーゼル（2C：73馬力）、1.8L（4S-FE： ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>セダンやバンとともにステーションワゴンも用意する、カリーナ。サーフと呼ばれるこのモデルは、分割可倒式リアシートを持ち、用途により積載スペースを確保する。直列4気筒の2Lディーゼル（2C：73馬力）、1.8L（4S-FE：115馬力）と1.5L（5A-FE：94馬力）のガソリン。FF（前輪駆動）のみの設定。標準「SV」と、上級1.8「SX」/「SXリミテッド」の計3グレード。</p>
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		<title>トヨタ カリーナＥＤ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:55:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[3代目となるこのカリーナED。姉妹車にコロナエクシヴ、スポーツクーペのセリカをラインアップする。ボディは4ドアハードトップを踏襲するが、センターピラーを持ち、1740mmに全幅を拡大した3ナンバーサイズとなる。フロントに ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>3代目となるこのカリーナED。姉妹車にコロナエクシヴ、スポーツクーペのセリカをラインアップする。ボディは4ドアハードトップを踏襲するが、センターピラーを持ち、1740mmに全幅を拡大した3ナンバーサイズとなる。フロントに横置き、前輪を駆動するエンジンは、ハイメカツインカムとスポーツツインカムの2種類の2L直列4気筒、それに1.8Lハイメカツインカム16バルブを設定する。さらに進化したデュアルモード4WS装着車やフルタイム４WDモデルを用意する。今回、特別仕様車「Sセレクション」を設定した。</p>
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		<title>トヨタ カリーナ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:54:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[実用的なグレードからスポーティなグレードまで、幅広いユーザー層をカバーするアッパーベーシックなセダンがカリーナ。基本シャシーをコロナと共有化している。グレード別に搭載エンジンは、FF系では装備を充実させたSiに115馬力 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>実用的なグレードからスポーティなグレードまで、幅広いユーザー層をカバーするアッパーベーシックなセダンがカリーナ。基本シャシーをコロナと共有化している。グレード別に搭載エンジンは、FF系では装備を充実させたSiに115馬力の1.8Lリーンバーン、コストパフォーマンスを重視したTiに100馬力の1.5Lと94馬力の2.2Lディーゼルターボ、スポーティグレードのGTに4気筒20バルブの165馬力1.6Lを搭載。Vフレックスフルタイム方式の4WD系のTiには、135馬力の2Lと94馬力2.2Lディーゼルターボが用意される。2.2L搭載の4WDモデルは4速ATだけの設定だが、ほかのグレードにはすべて4速ATと5速MTを用意。スポーティグレードのGTは6速MTがおごられている。Ti Eパッケージを除く全車に、安全装備としてデュアルエアバッグ、ABS、プリテンショナー&#038;フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。なお、「Tiマイロード」、「Siマイロード」は、それぞれTi、Siをベースにする特別仕様車。CD・カセット一体AM/FMマルチ電子チューナー付ラジオ+4スピーカー(もしくはワイドマルチAVステーションIIを選択)、専用シート&#038;ドアトリム表皮、撥水機能付フロントドアガラス、レインクリアリング機能付電動格納式ドアミラーなどを特別装備している。</p>
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		<title>トヨタ カムリグラシア</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:53:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[北米をメインマーケットとするカムリのワゴンモデルがカムリグラシア（CAMRY GRACIA）。グラシアステーションワゴンからの名称変更で、セダン「カムリ」同様マイナーチェンジが行なわれている。1785mmというたっぷりの ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>北米をメインマーケットとするカムリのワゴンモデルがカムリグラシア（CAMRY GRACIA）。グラシアステーションワゴンからの名称変更で、セダン「カムリ」同様マイナーチェンジが行なわれている。1785mmというたっぷりのワイドボディは、ワゴンに求められるユーティリティ性能を十分に発揮。3名分のヘッドレスト＆3点式シートベルトを備える後席は、6対4の分割可倒式。ダブルフォールディングタイプでしっかりとしたスペースアップができる。用意されているエンジンは200馬力2.5LのV6と、140馬力2.2L直4の2種。セダン系では2.2Lに4WDの設定はないが、このワゴンでは両エンジンともにFF、4WDの駆動方式をチョイスすることができる。基本的にはモノグレードだが、豪華装備の「Gセレクション」、装備簡略化の「Vセレクション」の各セレクションモデルがある。サスペンションはスペース効率に優れる4輪ストラット、2.5のGセレクションはスカイフックTEMSが装備される。全車に安全装備として、デュアルエアバッグ、プリテンショナー&#038;フォースリミッター付きシートベルト、ブレーキアシスト、ABSを標準で装着する。</p>
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		<title>トヨタ カムリ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:52:56 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トヨタブランド、FFセダン最上級モデルに位置する「カムリ（CAMRY）」。今回、フルモデルチェンジを行った。「性能」「智能」を突きつめることで「官能」をもたらす心揺さぶる上質セダンをコンセプトに、TNGAに基づきプラット ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタブランド、FFセダン最上級モデルに位置する「カムリ（CAMRY）」。今回、フルモデルチェンジを行った。「性能」「智能」を突きつめることで「官能」をもたらす心揺さぶる上質セダンをコンセプトに、TNGAに基づきプラットフォーム、ユニット、電子系など全ての部品をゼロから開発することにより、エモーショナルで美しいデザイン、意のままの走り、上質な乗り味を実現。ラインアップは、2.5L 直列4気筒エンジン搭載の「Gレザーパッケージ」、「G」、「X」を用意。最大熱効率41％と高出力を両立したTNGA新エンジン「ダイナミックフォースエンジン2.5」と、進化を続けるハイブリッドシステム（THS II）を組み合わせることで、同排気量クラストップレベルとなる33.4km／Lの低燃費と優れた動力性能を両立。エクステリアは、トヨタ独自のキーンルックの進化により個性を際立たせ、スリムなアッパーグリルと、立体的で大胆に構えたロアグリルを対比させることにより、低重心でワイドなスタンスを強調し、Bi‐Beam LEDヘッドランプは、3層に重なったLEDクリアランスランプで、横方向への広がりと奥行きのある高い質感を表現。インテリアは、スポーティなコックピット空間と広がり感の両立。さらに、ディスプレイ（ナビゲーション、カラーヘッドアップディスプレイ、マルチインフォメーションディスプレイ）の相互リンクによる情報表示により、ドライバーの操作動線と視線移動を最適化することで、運転に集中できるコックピットを実現。また、ナビゲーションとヒーターコントロールパネルが一体となったセンタークラスターパネルには、フラッシュサーフェスデザインを採用。安全装備として、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車に標準装備するとともに、後退時の死角に左右後方から接近してくる車両を検知し自動的にブレーキ制御を行う「リヤクロストラフィックオートブレーキ」機能をTOYOTAブランド初採用するなど、安全と安心を提供している。ボディカラーには新色「グラファイトメタリック」を含む全7色を用意。</p>
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		<title>トヨタ ガイア</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:52:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[扱いやすい5ナンバーボディの高級ファミリービークルがガイア。高級感あふれるエクステリア、そして、ゆとりと高品位のインテリアを特徴とする、より豊かな「モビリティライフ（クルマとともにある生活）」を楽しむためのミニバンである ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>扱いやすい5ナンバーボディの高級ファミリービークルがガイア。高級感あふれるエクステリア、そして、ゆとりと高品位のインテリアを特徴とする、より豊かな「モビリティライフ（クルマとともにある生活）」を楽しむためのミニバンである。搭載されるエンジンは2LのVVT-i機構付き直4DOHC（直噴D-4）と2.2L 直4OHCディーゼルターボの2ユニット。2L直噴エンジンは152ps/6000rpm・20.4kgm/4000rpm、2.2Lディーゼルは94ps/4000rpm・21.0kgm/2200rpmのパワーとトルクを発生する。駆動方式はFFとアクティブトルクコントロール4WD。サスペンションはフロント/ストラット・リヤ/トーションビーム式。トランスミッションはコラム式4ATとなる。グレードは両エンジンにモノグレード展開だが、2-2-2名の6名定員モデルと2-3-2名の7名定員モデルの2タイプをラインアップ。MD/CDデッキやルーフレールなどがつくLパッケージ、さらに15インチアルミやディスチャージヘッドランプなどのGパッケージ、ガソリン車にエアロパーツ他スポーティな装備のエアロパッケージを用意する。内装では、5:5分割可倒式スライドセカンドシートを採用しサードシートへの乗降性を向上、プライバシーガラスや運転席シートバックにお買物フックがついた。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&#038;フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。</p>
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		<title>トヨタ オリジン</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:51:18 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トヨタの国内自動車生産累計1億台達成の記念事業の一環となる、初代クラウンをモチーフとした記念車がオリジン。トヨタが長年にわたって培い、伝承してきた「匠の技」と最新自動車技術の融合を図った、クラフトマンの「技」を随所に感じ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタの国内自動車生産累計1億台達成の記念事業の一環となる、初代クラウンをモチーフとした記念車がオリジン。トヨタが長年にわたって培い、伝承してきた「匠の技」と最新自動車技術の融合を図った、クラフトマンの「技」を随所に感じさせるレトロ調セダンである。プログレと同じプラットフォームのボディには、特徴的な観音開きドアやクォーターピラーまで回り込んだバックウインドガラスなどが採用され、旧きよき時代の柔らかで量感のある意匠を再現している。搭載されるエンジンは3LのVVT-i機構付き直6DOHCで、215PS/5800rpm・30.0kgm/3800rpmのパワー&#038;トルクを発生。フロント/リヤともにダブルウイッシュボーン式のサスペンションを通じて後輪を駆動する。組み合わされるミッションはロックアップ付き4AT。内装は高級車にふさわしく、縫い目のピッチにまで気を配った本革シートや本木目パネルなどが、ふんだんに使用されている。安全装備としてデュアル&#038;サイド&#038;カーテンシールドエアバッグ、VSC、ABS、TRC、ブレーキアシスト、プリテンショナー&#038;フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着する。</p>
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		<title>トヨタ オーリス</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:50:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トヨタ「オーリス（AURIS）」は、1760mmのワイドな5ドアハッチバックモデル。ラインアップは、6速マニュアルトランスミッションを搭載した「RS」、1.8L搭載の「180S」、1.5L搭載の「150X」、さらに「15 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタ「オーリス（AURIS）」は、1760mmのワイドな5ドアハッチバックモデル。ラインアップは、6速マニュアルトランスミッションを搭載した「RS」、1.8L搭載の「180S」、1.5L搭載の「150X」、さらに「150X Cパッケージ」と、フォグランプや16インチアルミホイールを装着した「150X Sパッケージ」の2つのパッケージを用意。また、トヨタ自動車初の1.2L直噴ターボエンジン（8NR-FTS）を搭載した「120T」を設定。今回、ハイブリッドグレード「ハイブリッドGパッケージ」、「ハイブリッド」を新設定。1.8Lエンジンのハイブリッドシステム（リダクション機構付のTHS II）を搭載し、走行燃費30.4km／Lを実現。エンジンとモーターの組み合わせにより、ダイレクトな加速性能と優れた静粛性を両立。「ハイブリッド Gパッケージ」のインテリアは、白と黒を基調とし、シート表皮には本革とウルトラスエードを採用。最上級グレードに相応しい先進的で質感が高い室内空間を創出。また、1.2Lターボエンジンにスポーティ仕様「120T RSパッケージ」を追加。爽快な走りと低燃費を両立させた「120T」と、よりスポーティなデザインの「RS」を融合させ、ファッショナブルなスポーツハッチバックとしての地位を確立した。ボディカラーは、「シトラスマイカメタリック」を含む全7色を用意。</p>
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		<title>トヨタ オーパ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:49:29 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[トヨタオーパは、シティユースに適した取り回しのよいボディサイズで、ゆとりのキャビン&#038;ラゲッジスペースを持つ「シティパッケージワゴン」である。駆動方式は1.8LがFFとフルタイム4WD、2.0LはFFのみで、それ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>トヨタオーパは、シティユースに適した取り回しのよいボディサイズで、ゆとりのキャビン&#038;ラゲッジスペースを持つ「シティパッケージワゴン」である。駆動方式は1.8LがFFとフルタイム4WD、2.0LはFFのみで、それぞれ排気量によりコラム式の4速ATかCVTが組み合わされる。搭載されるエンジンは152馬力の直噴2L 直列4気筒DOHCと、駆動方式によって出力を変更（FF/132馬力・4WD/125馬力）している1.8L 直列4気筒DOHCで、ともに可変バルブタイミング機構を備える。サスペンションはフロントがストラット、リヤはFF/イータビームとよばれるトレーリングアーム、4WD/ダブルウィッシュボーン。グレードは上から「i」、「a」の2グレード。iにはリヤスポやスポーティなステアシフトマチック、ディスチャージランプがつくSパッケージ、aにはフロント&#038;リアアームレスト、CDオーディオなどがつくLパッケージが設定される。リヤシートは6対4の分割可倒式で、リクライニング及びスライドも可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、EBD付きABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー&#038;フォースリミッター付きシートベルトを標準で装着。1.8Lエンジンは「平成17年基準排出ガス50％低減レベル車」の認定を国土交通省より取得する。</p>
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		<title>トヨタ ＭＲ２</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 08 Jan 2018 18:48:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ミッドシップレイアウトのスポーツモデルとして数少ない量産型モデル、トヨタMR2。搭載されるエンジンは245馬力の2Lターボ（3S-GTE）と、VVT-i（可変バルブタイミング機構）化により200馬力の出力を得ているNA・ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ミッドシップレイアウトのスポーツモデルとして数少ない量産型モデル、トヨタMR2。搭載されるエンジンは245馬力の2Lターボ（3S-GTE）と、VVT-i（可変バルブタイミング機構）化により200馬力の出力を得ているNA・2Lスポーティツインカム（3S-GE）の2種。ターボモデルは5速MTのみの設定、NAエンジン搭載車には5速MTと4速ATがラインアップされている。ターボエンジン搭載車のグレードはラジオレス・6スピーカーの「GT-S」と、オーディオやステアリング連動型フロントフォグランプなどが装着される「GT」の2種。NAは電動パワーステアリングがオプションとなる「G」と、その装備を充実させた「Gリミテッド」の2種。ターボエンジン装着車はビルシュタイン製ショックアブソーバーやハイグリップタイヤが標準装備され、かなり走りに振った設定が行われている。全車2シーターに、頭上パネルの取り外し可能な「Tバールーフ仕様車」を用意する。</p>
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