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	<title>ホンダ(HONDA) &#8211; 株式会社WEトレーディングジャパン</title>
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		<title>ホンダ シビックハイブリッド</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 14:02:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ホンダシビック/シビックハイブリッド（CIVIC HYBRID）は、全幅1750mmのワイド化と2700mmへロングホイールベース化したミドルクラスセダン。2Lと1.8Lの直列4気筒i-VTECエンジンをシビックに、シビ ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ホンダシビック/シビックハイブリッド（CIVIC HYBRID）は、全幅1750mmのワイド化と2700mmへロングホイールベース化したミドルクラスセダン。2Lと1.8Lの直列4気筒i-VTECエンジンをシビックに、シビックハイブリッドには最高31.0km/Lの超低燃費を達成した、1.3L 直列4気筒エンジン（95馬力）+モーター（20馬力）に3ステージi-VTEC+IMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）を装着する。各気筒に2つの点火プラグを備え、それぞれの点火時期を最適制御することで全域急速燃焼を実現するi-DSIエンジンに、VTECを融合したエンジン。Hondaのハイブリッドシステムは、そのエンジン走行を主体とし、発進・加速時など燃料を多く消費する際にモーターで走りを補助するシステム。それにミッションは、自動無段変速機マルチマチックSを組み合わせる。グレードは、最上級「MXST」、上級「MX」と標準「MXB」をラインアップする。今回、シビック／シビックハイブリッド共通で、新デザインのフロントグリルとフロントバンパーを採用。新形状のリアコンビネーションランプを装着し、質感の高い上質なファブリックシートを採用している。またMXSTの標準装備を充実させ、Honda HDDインターナビシステム＜リアカメラ付＞、Hondaスマートキーシステム、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス(リアドア左右のみ)、アルカンターラインテリアなどを標準。MX専用のメーカーオプション「スタイリッシュパッケージ」（ハーフシェイド・フロントウインドウ、高熱線吸収/UVカット機能付プライバシーガラス）を新設定した。</p>
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		<title>ホンダ シビックシャトル</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 14:01:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[洗練されたスタイルと豊かな居住性を両立したシビックシャトル。5ドアの高めのボディに、1500cc（100馬力）と1600cc（120馬力）エンジンを搭載する。グレードは、FF駆動の55Xエクストラをベースタイプに、4WD ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>洗練されたスタイルと豊かな居住性を両立したシビックシャトル。5ドアの高めのボディに、1500cc（100馬力）と1600cc（120馬力）エンジンを搭載する。グレードは、FF駆動の55Xエクストラをベースタイプに、4WDモデルのRTi、リアルタイム4WDのRTiリミテッドエディション、RV感覚溢れる装備をしたビーグル／ビーグルXをラインアップする。それぞれ5速マニュアルか、4速オートマチックが組み合わされる。シビックシリーズではアウトドアユースモデルで、RTi系はルーフレールやマッドガード、ヘッドライトウォッシャーを装備し、ビーグル系は加えて、バンパーガードやリアフォグランプも備える。</p>
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		<title>ホンダ シビッククーペ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 14:00:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[シビッククーペは、米国HAM（ホンダ・オブ・アメリカ・マニファクチャリング）で生産され、輸入販売されるモデル。エンジンはパワフル＆エコノミーを実現した直列4気筒横置120PS／6500rpm VTEC-Eエンジン、それに ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>シビッククーペは、米国HAM（ホンダ・オブ・アメリカ・マニファクチャリング）で生産され、輸入販売されるモデル。エンジンはパワフル＆エコノミーを実現した直列4気筒横置120PS／6500rpm VTEC-Eエンジン、それにスポーツ・ドライブ・エコノミーの3モード機構搭載のホンダマルチマチック（無段変速機）が組み合わされる。モノグレード設定。安全装備として、両席SRSエアバッグシステム、3チャンネルデジタル制御ABS、ハイマウント・ストップランプなどを備える。</p>
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		<title>ホンダ シビック</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:59:40 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指して開発されたホンダ「シビック」。ラインアップは、1.5L VTEC TURBOエンジンと6速マニュアルトランスミッション、CVTを組み合わせた「ハッチバック」、 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>世界のCセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指して開発されたホンダ「シビック」。ラインアップは、1.5L VTEC TURBOエンジンと6速マニュアルトランスミッション、CVTを組み合わせた「ハッチバック」、1.5L VTEC TURBOエンジンとCVTを組み合わせた「セダン」、2L VTEC TURBOエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせた「タイプR」、また、「ハッチバック」、「セダン」のCVT車に先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」を設定。ロー＆ワイドを基本に機能美を追求した造形で、ダイナミック性能を高めながら、動体としての姿をより美しく魅せるスタイリングを実現。「ハッチバック」は、セダンと基本骨格を共有しながらも、ダイナミックで軽快なリアビューとすることで、スポーティーさをより演出。セダンは、クーペのような流麗なルーフラインに、硬質で彫刻的なサイドパネルを持つ、先進的で上質なフォルムが特長となっている。Cセグメントでトップクラスとなる、ゆとりある室内空間を確保するとともに、大開口かつ大容量な荷室とした。さらに「ハッチバック」では、左右どちらにも引き出しや巻き取りが可能な、世界初となる横開きのカーゴエリアカバーを採用した。開発当初より「タイプR」を見据えてプラットフォームを新開発。先代モデルに対し、ねじり剛性の向上（プラス約38％）やボディーの軽量化（マイナス約16kg）、低重心化、ホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定性を追求。シャシーは、圧倒的なスタビリティーを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新たに採用したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションや、アダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上。ベストバランスの「SPORT」、ダイナミック性能を追求した「＋R」、さらに、日常の快適性にも配慮した「COMFORT」と走行シーンに応じて選べる3つのドライブモードを追加した。</p>
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		<title>ホンダ シティ</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:58:44 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[若々しい感覚と高品質を備えたパーソナルカーとしたモデル「ホンダ・シティ」。ワイド&#038;ロースタイルのハッチバックドアを備えた3ドアボディ。1.3Lの直列4気筒SOHC16バルブを搭載し、キャブレター式は82ps/1 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>若々しい感覚と高品質を備えたパーソナルカーとしたモデル「ホンダ・シティ」。ワイド&#038;ロースタイルのハッチバックドアを備えた3ドアボディ。1.3Lの直列4気筒SOHC16バルブを搭載し、キャブレター式は82ps/10.5kg・m、電子燃料噴射式(ホンダPGM-FI）は100馬力/11.6kg・mを発生する。サスペンションは、フロントにはローハイト・ストラット式サスペンションを、リアには、トーショナルビーム式サスペンションを採用。高出力100馬力仕様は上級「CZ-i」と5速マニュアルのスポーティな「CR-i」、82馬力の低燃費型はベーシックな「CE」をラインアップする。</p>
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		<title>ホンダ ジェイド</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:57:58 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[パワフルで上質な走りを備えた6人乗りのミニバン「ジェイド（JADE）」。セダン並みの低全高で美しいフォルムの中に、ミニバンクラスの居住性とユーティリティーを実現。足回りや床下部品の小型化を徹底し、効率良くレイアウトした超 ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>パワフルで上質な走りを備えた6人乗りのミニバン「ジェイド（JADE）」。セダン並みの低全高で美しいフォルムの中に、ミニバンクラスの居住性とユーティリティーを実現。足回りや床下部品の小型化を徹底し、効率良くレイアウトした超高密度低床プラットフォームを採用。多くの立体駐車場に対応した低全高でスタイリッシュなデザインに、3列シートを備えた。ラインアップは、スタイリッシュさと居住性を融合させたベースモデル「ハイブリッド」、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING（ホンダ センシング）」をはじめ、安全・快適装備を充実させた「ハイブリッドX」を設定。エンジンは、1.5L直噴DOHC i－VTECエンジンをベースとしたハイブリッドシステム「SPORT HYBRID（スポーツ ハイブリッド）i－DCD」を搭載し、7速デュアルクラッチトランスミッションを設定。今回、新開発の直噴1.5L VTEC TURBOガソリンエンジンを搭載した「RS」を追加設定。常用域で2.4Lエンジン並みのトルクを発生する力強くスムーズな加速と、高い静粛性を両立し、多人数での乗車時や坂道でも、余裕のある走りを実現。同時に、18.0km／L（JC08モード）という優れた燃費性能も達成。トランスミッションは、CVTを新たに開発。エクステリアのフロントグリルは、VTEC TURBOのトルクフルな走りを予感させるメッシュタイプの専用デザインを採用。さらにテールゲートと同様、フロントグリルにもRSエンブレムを採用。フォグライトガーニッシュ、アウタードアハンドル、テールゲートモールにはダーククロームメッキを、ホイールには17インチノイズリデューシングアルミホイールを装備。インテリアは、ブラウンとブラックの2色を用意。シートはファブリックとプライムスムースのコンビシートとした。本革ステアリングとブラックシートにはレッドステッチを施し、マニュアル感覚のシフト操作を可能とするパドルシフトを装備。アクセルペダルとブレーキペダルはRS専用デザインとし、スポーティーな演出で操る喜びを深めるドライバーズ空間とした。ボディカラーは、「コバルトブルー・パール」を含む全7色用意。</p>
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		<title>ホンダ ＣＲ－Ｖ</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:57:12 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[乗用車感覚の走行性能と高い機能性を兼ね備えたSUV「CR-V」。バリエーションには、低速域からの力強いトルク特性と低燃費を両立した2L i-VTECエンジンに、その性能を最大限に引き出すトルクコンバーター付CVTを採用し ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>乗用車感覚の走行性能と高い機能性を兼ね備えたSUV「CR-V」。バリエーションには、低速域からの力強いトルク特性と低燃費を両立した2L i-VTECエンジンに、その性能を最大限に引き出すトルクコンバーター付CVTを採用した「20G」、2.4Lエンジンと5速ATを採用した「24G」を設定。また、それぞれに充実した機能で人気の高いHondaインターナビと、上質感にこだわった本革シートを標準装備とした「20G レザーパッケージ」と「24G レザーパッケージ」を用意。「24G」、「24G レザーパッケージ」には、電子制御で後輪の駆動力を緻密かつ素早くコントロールし、雪道などでの発進やコーナリング、登坂における安定性を高めた四輪駆動システム「REAL TIME AWD（インテリジェント・コントロール・システム）」を搭載。全タイプに、サイドエアバッグ、サイドカーテンエアバッグなどを標準装備。今回、ボディカラーの変更を行った。</p>
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		<title>ホンダ ＣＲ－Ｚ</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:56:24 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>「Emotional＝見て、触れて、ときめく」、「Exciting＝積極的に走りたくなる」、「Smart＝エコで、使えて、自己を解放できる」の3つの価値を持つクルマを目指して開発されたクーペタイプのハイブリッドカー「CR－Z」。パワートレインは1.5L i-VTECエンジンとIMA（インテグレーテッド・モーター・アシスト）を組み合わせたホンダ独創のハイブリッドシステムを搭載する。ミッションタイプはCVTまたは6速MTが選択可能。リアハッチバックを持った3ドアで4名定員。ラインアップは、ベースグレードの「a（アルファ）」、17インチタイヤ、コンビシート、安心パッケージを装備した「a マスターレーベル（Master label）」の2タイプを設定。今回、特別仕様車「aファイナルレーベル（Final label）」を設定。精悍かつ落ち着きのあるブラックインテリアを採用するとともに、17インチ軽量アルミホイールやロゴ入りアルミ製コンソールプレートなどの魅力ある装備を装着。「CR‐Z Final label」ロゴ刺しゅう入り・専用ブラックコンビシート（前席）やピアノブラック調ステアリングガーニッシュ等を装備。ボディカラーは、特別色「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」（モノトーン）と2トーンカラーを含む全5色を用意。</p>
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		<title>ホンダ ＣＲ－Ｘデルソル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[WEトレーディングジャパン]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:55:32 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ホンダCR-Xデルソル（DELSOL）は、クーペ&#038;オープンの2つのボディスタイルを使い分けることができるコンパクトなスペシャリティモデル。電動で開閉するハードトップ、「トランストップ」（電動オープンルーフ）仕様車を設定。クローズ状態からオープンまで、作動時間は約45秒を実現する。4速ATか5速マニュアル、FF駆動のみの2シーター。マイナーチェンジにより、1.6L SOHC VTEC（130PS）と1.6L DOHC VTEC（170PS）エンジンを搭載する。グレードは、上級スポーツ「SiR」と、新グレード「VGi」の設定。フロント回り（4灯式から異形2灯へ）やステアリングのデザインを変更し、グリーンガラス採用や新色のボディカラーが追加された。</p>
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		<title>ホンダ ＣＲ－Ｘ</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:54:44 +0000</pubDate>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>ホンダCR-Xは、徹底した空力フォルム、ロー&#038;ワイドボディ、四隅タイヤによるコンパクトなパッケージング、地上に近く定められたドライビング・ポジションなどFFスポーツを追求したモデル。空力的に優れたコーダトロンカ形状のテールゲート垂直部に、特徴的なスモークガラスを装着したエクストラウインドウを設置する。1989年改良により、ボディ前部の形状とヘッドライト形状の変更などフェイスリフトを実施。全長は3,775mmから3,800mmとしている。エンジンは、直列4気筒横置、1.6L DOHC16バルブ（130馬力）とプレミアムガソリン仕様VTEC付（「SiR」160馬力）、1.5L SOHC16バルブ（100馬力）の3ユニット。4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションを採用し、電子制御(PGM)ロックアップ機構付4速オートマチックか5速マニュアルと組み合わされる。今回、標準グレード「1.5X」をベースとした特別仕様車、「1.5X スタイルSII」を設定。CDオーディオや14インチアルミホイールを標準装備し、ボディ下部をアストリアスグレー・メタリックとする2トーンカラーをボディカラーに設定する。</p>
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